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マロンの日常

赤髪の白雪姫、君に届けこよなく愛する管理人のブログです。二次小説やねたばれ、イラストを扱っています。 気ままにゆったりの更新です。はじめましてな方はMENUよりどうぞ♪一緒に楽しんでいただけるとうれしいです!

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赤髪の白雪姫 ネタバレ

ついに・・・!ついにやってきましたよ・・・!!!
1か月に一度、神聖なる誕生日よりも重要な日・・・!!!!!

そう・・・LaLaの発売日、です・・・!!!

さあみなさま・・・マロンとともにあきづきワールドへとダイブしましょう・・・
準備はいいですか?ここはもうネタバレなしとか言ってられる世界じゃないですからね・・・!
見てしまったら二度とコミックス派には戻れないでしょう・・・

構わない人は・・・!!!ともに!!いざ!

38話、ネタバレです!!!


いきなり表紙はリュウですよ!!!かっ・・・・かわええええええええ!///
今更だけどリュウの目の色って青かったのね。あとで画像のせますが、♥を射抜かれますよ!!!本当に!!
リュウのあの不器用なんだけど、ちゃんと子供らしいところが・・・はっ!!話それた!

「お嬢さん 大丈夫かい」
「大丈夫」
オビと白雪は、リリアスの雪山を上っているようです。奥手には、研究員しか入れない屋外試験栽培上が見えます。

「早く!」
白雪たちより先に上へ上っていたキリトくんが、「こっち」と道を指し示します。
白雪さん、返事はいいけどやっぱり山登りはつらいよね・・・わかるよ、マロンだったらふもとであきらめてる(どうでもいいよ)
そんな白雪に、オビは
「おぶろうか?」
の一言。
・・・えっ!?(マロン心の声)
「えっ!?いやそれは・・・それならキリトくんにしてあげたほうが「いらねーよ!」」

一瞬ラブモード来るかと思った・・・なんか冗談みたいになってますね。まあさすがに白雪も恥ずかしいかな?
「前に俺お嬢さんおんぶした事あるけどね。」
「な!?」
オビが言ってるのは白雪酔っ払い事件ですね(マロン命名)白雪しらなかったのか・・・!私あのあとのおまけみたいな話すきなんですよね~(おいまたずれてるぞ)
「あ・・・あるの?」
「平気平気 お嬢さんと木々嬢くらいなら軽いよ」
「木々さんもあるの!?」
「ないけどね 主も軽いなははは」
「それは怒鳴られると思う・・・」

これあの主人&側近組に聞かれたら大ピンチなきがするんですけれども!!!私だけでしょうか!!?
ま、まあ主もマッチョではないよね!大きくもないもんね!(ひどい)私も白雪の意見に同感だよ!
たぶん主と木々嬢はこわい。でも一番ミツヒデさんがやばいきがする・・・・。野生のかんですね!!(とかまたそれた。)

そんなこんなで話しているうちに、前方に少し高めの崖に、ぽっかりと洞窟が。
「あそこ。あの中が洞窟になってるんだ。」

3人は暗い穴の中を見つめながら、書庫での会話を思い出しますー・・・

* * * * * * * * * *

「病の原因と思われるのは
      『鈍く 光る水』-・・・」

「それを このリリアスで見たの・・!?」
「本当かよ。」
驚きの色を隠せない薬剤師陣に、キリトくんは真剣な表情で答えます。

「見た 学問街の奥の林に・・・俺と友達しか知らない遊び場があるんだ
その中で・・・!」
「――――・・・!」

「白雪さん 続きもある」
もくもくと復元した本を読んでいたリュウが、声を発しました。

「その光は どこからか流れ着いた 植物の種・・・が
作り出した もの」
じわりとにじむ本に記された文章を、リュウは続けます。

「毒となるものを薬に その種こそ病の源泉にして 治療薬」

「種・・・?」
読み終わったリュウに、キリトくんが反応します。
「――――俺行ってくるよ!その話だと俺ももうかかってんだろ!
動けなくなる前に行ってくる!!」
「キリトくん!」
走りだそうとしたキリトくんを、白雪がすかさずつかんで止めます。
「なんだよ大丈夫だよ」

「・・・記述と照合して 採取対象があれば採取して ちゃんと戻ってこなきゃいけない。」

白雪の言葉に、キリトくんが表情をゆがませます。

「・・・・・・オビ」
真剣な表情の白雪に、オビも言いたいことは伝わったのでしょう。「はいはい」と、笑みをうかべて答えました。

白雪たちは自分たちが病にかかるリスクをおかして、学問街の奥の洞窟へと向かいました。

* * * * * * * * * * *

オビが洞窟の入口に積もっていた雪をどけ、3人はようやく洞窟へ踏み出します。
切り立った岩に、暗さで奥は見渡せません。
「このまま もっと奥まで続いてるんだ。」

「奥って 結構歩くのかい?」
「そうだけど」
キリトくんの返事を聞いて、オビは難しげな表情を見せてから、「となると・・・疲れるけどやっとくか・・・」と、ひとり呟きました。いったい何を・・・!?
一方白雪はキリトの体調を知るために手をつなぎたいと言いますが、却下されています。
キリトくん!!惜しいことを!マロンなら一生手、洗わないのに!
まあつないだら主が怖いかもしれないけどね!

「光る水はいつ見たの?」
「友達が最初に倒れる前くらいだよ
この穴見つけたのは一年前だけど その時は光ってなかった。
水たまりがあるんだ。」
加えて「キリトくんが言った、「なんか まわりもぼんやり光ってた気がするけど・・・」という言葉に、白雪はどこか引っかかったようです。そんな白雪の様子には気づかず、キリトくんは続けます。

「・・・・・・・ここがばれるからって秘密にしなきゃよかったんだ。
シダンに言ってればさ・・・
・・・・・・・」

悔やむ表情を浮かべながら、左手をかばうキリトくん。ですが白雪とオビは気づきません。

「研究員と兵士の行動範囲にここは報告されてなかったよ。」
「! どういうことなんだろう」

ボトッ

「ん?」
突然手袋を落としたキリトくんに、2人は視線を移します。

「――――キリト君・・・!?」

キリト君は、ずるずると洞窟の壁に寄りかかりました。

「・・・もうこの先 行けばある・・・
水たまり」

行き荒く、靴をずらしたキリト君の足には――・・・

「ごめん 俺もたないけど」

あの、波紋。

* * * * * * * * * *

「お嬢さんそれは?」
「体温が下がりはじめたから それを抑える薬
体の熱がないと病が進行するから」
白雪はオビにおぶられたキリトに視線を向けます。

「・・・そっち左はただの・・・行き止まり・・・・・」
「!」

顔をゆがませながら、白雪の髪をひっぱったキリトくん。
「手はつながないけど どうもありがとう来てくれて一緒に」
白雪は目を見開いたまま、
「うん」
とだけ答えました。

* * * * * * * * * *

3人の前に広がった、広い空間。
あの狭い入口が嘘のように、やや平たい岩棚が並んで、どこからか風も吹いているようです。
キリト君を寝かせ、白雪とオビは水の音のするほうへ向かいました。

ざくっと薄い雪を踏みしめた2人の視線の先には、段の上にたまった、光る水――――・・・

全ての現況を前に、白雪は苦々しげな表情を浮かべます。
「・・・・・・これか
水面に薄く霧がかかってる」
「まわりも光ってたっていうのはこいつかね」
「たぶん 早く離れたほうがよさそうだね」


「だけど 種がない――――・・・・・・・?」

「種どころか 見る限り植物がないけど」
確かに続くのは、つるつるとした表面の岩ばかり。白雪は洞窟を見渡します。
なにか、気づいたようです。

「オビ 水の音がする?」
「するよ」
「じゃあこの水たまりにも流れがあるんだ。
それにこの岩場の形・・・」

白雪の言わんとするところを察したオビは、身軽さを使って岩棚を上っていきます。

「お嬢さん」

岩棚の上に広がる、水たまりに数個の――・・・

「あたりだ」

* * * * * * * * * *

「採取できたかい?」
「うん!」
白雪は持ってきたバッグに、問題の種を採取し入れたようです。

「・・・行こう
霧が濃くなってきた」

最初水面にしかかかっていなかった霧が、濃く、はっきりと見えるようになっていました。

「そうは言っても
その霧であんたが降りるには足場がね・・・」
確かに白雪では、あの岩棚を降りるのは危険そうです。

「悪いけどお嬢さん つかまって」
「え?」
「!!」
「ちゃんと乗かってくれよ「は・・・」
白雪に言葉をあたえず、オビは

「そら!」

岩棚をいっきに、飛び降りました。

・・・おんぶ!おんぶしちゃった!
いやこんな非常時に言ってる場合じゃないんだろうけど!けどさ!白雪の意識があるときに!!!
これは・・・つくづく主不憫だな!
自分が知らない間にお兄さんには馬2人のり先こされちゃうし、オビにはちゃっかりおんぶ!(ちゃっかりて)
でもへこんでる王子すき♥からかわれる王子もすき!!(←おめでたいひとだな)

「・・・っあ ありがとう」
「いえいえ」
オビは背中の白雪に真剣な表情を向けます。

「それで 俺たちにも時間のかぎりができたとして
あとどのくらい動ける?」

* * * * * * * * * *

次々と研究員まで倒れる中、もくもくとなにか書類を書いているリュウ。
ユズリさんが何度声をかけても気づきません。しまいにはユズリさん、声出てるかどうか心配してますよw

「リュウ君 白雪さんたちが」

* * * * * * * * * *

「白雪さん・・・」
出迎えたリュウが見たのは、白雪とオビと、呼吸の乱れたキリトくん。

「――じゃああったのか光る水も種も」
鈴さんの問いに、白雪は間髪入れずに答えます。
「はい でも
洞窟には種のもとになる植物はなかった・・・だからこのままそれを見つけ出して調べます。」
「えっ!?」
白雪とオビは、自分たちに残された時間の中で少しでも手がかりをつかもうとしているようです。

「リュウ 採取していたものと記録です」
「うん」
先ほど種を入れたバッグをリュウに渡す白雪。
そのまま、視線をまっすぐとリュウに向けます。

「キリト君と 治療薬
宜しくお願いします」

その、白雪の真摯な言葉に、答えたリュウは

「うん
おれも 宮廷薬剤師だから」

あの、薬剤師たちの視線から逃げていた表情は、かけらもありませんでした。

* * * * * * * * * * *

「洞窟の光る水のところの天井に隙間があったから
そこからあの霧が地上に上がってる・・・と考えて
どうやって外からあの場所の真上を見つけ出すの?」
うーむ・・・オビはあてがあるといっていましたが・・・

「まあ やることは単純だよ
雪道ってのがちょっとやりづらそうだけど」

オビが洞窟の中でつぶやいていたことでしょうか・・・

「とにかく洞窟の入り口まで行っ・・・」

そう言いかけたオビの頭上で、ズズッと重い音がしました。

「!!」

松の木から、ずれ落ちてくる雪の塊。
白雪はとっさに

「危ない!!」
オビを思いきり押しました。
「!? ちょ・・・」

ドサササッ

雪山に響く、不自然な音。
オビは目を見開いて、自分に覆いかぶさる白雪を見つめていました。

「ぶはっ」
がばっと顔をあげる白雪。とっさに状況を把握します。

「あ・・・ごめんオビ」
「勘弁してよお嬢さん!!俺よけられるからあれくらい」
「ご ごめん
足元雪だし・・・いやそんなこと考えてなかったけど とっさに」
白雪の返答を聞いて、雪の中に倒れこむオビ。

「~~~~~

勘弁してよ ・・・心臓とまるよ」

「逆にかばってもらってたら恰好つかないね」

オビはあのときとっさに白雪の手を引いて、雪から白雪をかばったいたんですね。ぐっじょぶ!!

「次はうまくやるよ
次があったら困るけど」
そういって笑う白雪に、オビは目を見開いて、

「・・・とまってないわ」
つぶやきました。
「え?」
「心臓」
オビは、口元にいつもの笑みをうかべました。

「んじゃ仕切り直しで
早いところやっつけようやお嬢さん」
「うん」

* * * * * * * * * *

パチ・・・

薄く目を開いたキリト君に、リュウが大丈夫?と、声をかけます。

「・・・リュウ あの赤い姉ちゃんと兄ちゃんは?
まさか倒れた?」
「倒れてないよ
種あったよ」
リュウの言葉に、キリト君は弱く笑みをうかべ、返事をしました。

「・・・あれ シダンは?
声聞こえた気が したけど?」
「うん さっきまでいた ちょっと出てくるって

あとでまた迎えに来るって」

そういったリュウのそばに置かれるのは、
意味ありげな、「本」――――・・・

* * * * * * * * * *

あの洞窟の入り口に降り立った、白雪とオビ。どうするのかと思っていると・・・

「洞窟で歩いた分と 同じ距離
同じ方向に進む」

「え!?」

!!?っえ!?あの距離を!?覚えてるの!?おおお、オビ!!お前なんてやつだ!なんかもう側近やってるのもったいない気がしてきた・・・!

「・・・・・・!?
も もしかして記憶しながら歩いてたの・・・!?」
「まーね
疲れるんだけどさ
残ったからには俺も少しは役に立たないと」

や、役に立つとかいうレベルじゃないんじゃ・・・もはや。

「オビ・・・」
「ははは」
こぼれてしまった本音をより作るように、笑うオビ。

「そんじゃあ まずは このまま
真っ直ぐ 17歩」

オビの記憶を頼りに、林の奥へと入っていく2人。

「・・・二時の方角 九歩

――ってかっこつけたはいいけど やっぱ雪道は集中力倍いるわ・・・」
「オビ大丈夫?」
「まかせなさい」
薬室長のような返答をしたオビは、自分の記憶をたぐるように、ふーっと長く息を吐き出しました。

「最後 四時の方角
       十三歩」

二人がたどりついたのは、切り立つ壁。
試験栽培上を囲む塀でした。どうやら兵の見回り順序にあった場所のようです。

「どうしよっか」
さすがにオビでもこの高さは登れません。
周囲を見渡す2人。白雪の耳にかすかな音が聞こえたのでしょうか。

「オビ!」
「!」

ザアアっと音を立てる、小川。
「この流れが洞窟に続いてるわけか」
「・・・・・・上から来てるんだ・・・」

・・・2人は、目を合わせて、うなずきました。

* * * * * * * * * * *

そこは、洞窟の中で見たあの光が、空間中にあふれていました。
ホオズキに似た形をした植物が天井から下がり、枝を伸ばしていました。

「これは・・・」

美しさにか、神秘さにか漏れた白雪の言葉に、オビではない人の声が返事をしました。

「オリンマリス」

「!」

「そう 呼ぶらしい」

いつの間にか天井を見上げていた人物。

キリトの甥であり、薬剤師の――

シダンさん

続く
えっと・・・
いろんなことがおこりすぎて・・・あうあうあう
と、とりあえず
オビ派のための回でしたね・・・!(言う事がいろいろ違う)
やっぱあるのでしょうか!?ゼンとオビの対決!!でもあそこの主従関係壊れてほしくないの!どうしよう!!
そしてそしてまさかの黒幕登場!?シダンさん!?
いい人だって思ってたのに・・・(勝手に黒幕と断定)
マロンのカンでは、いつかに鈴さんが言っていた、「銀世界を彩れる花」の栽培に力を注いでいるのではないのでしょうか・・・!?そこで一発どかんと!!
まあ勝手な推測ではありますが!
まだまだ語りたりないけれど!それはまた後日、「ネタバレ画像」編にて!お付き合いしてくださるとうれしいです。
加えて、赤髪の8巻!!表紙はオビのようです!!もみじオビ!!
予測が当たってうれしいですwやっぱオビは和風似合うね。ちゃっかり白雪に手当てされちゃって・・・!
ああもうなんかなんていうかコミックスもLaLaもあって赤髪には終始私にしあわせをくださって・・・!!
ありがとうございます!しかも来月は表紙に登場だ!!!
きっと来月まで生き延びてみせます!


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| Apple pie | 2012-08-24 | comments:6 | EDIT | TOP↑

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| | 2013/05/15 19:05 | |

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

| | 2013/05/14 04:47 | |

ルナさま

こんにちは、ルナさま!!

はい、オビのお話でしたよ!!!
ルナさまはオビ派ですよね?くっそう・・・かっこいいなあ。まぶしいですよ
今月号はオビのかっこいいとこがたくさんありましたから、これは興奮してしまいますね//
ルナさまがほれなおすその気持ち、わかります(キリッ)

赤髪8巻はオビさま表紙の9月5日発売ですよ!
ぜひ手にいれてくださいね!

| マロン | 2012/08/25 15:28 | URL |

たんすさま

どうもこんにちは、たんすさま!!
マロンは母をぱし・・・母に買ってきてもらって、読みましたよ。
・・・ってええ!?読んじゃっていいんですか!?
マロンのこんなブログは絶対に逃げませんので、ぜひLaLaをその手に!!マロンの文才ではきっとあの感動を伝えきることはできませんら!(あたりまえだ)

そうです。オビの回ですよ!!
オビ派のみなさまのための回です!
本誌入手前の妄想は大切ですよね!マロンはいつもします。購入前でもします。いや常にしていますねw(そんな誇らしげに)
だから大丈夫ですよ!マロンは始終にやにやしっぱなしですから(何が大丈夫なのか)

リュウのカラーはとってもかわいかったですよ~~///
リュウの目の色はすごく気になっていたので、謎が一つ解明されました!深くてきれいな青でした//
もうLaLaはGetなさったのでしょうか?
無事その手にLaLaがわたることを願っています><

| マロン | 2012/08/25 15:25 | URL |



オビの話でしたねっ!
やっば、再び惚れてしまった………σ(^_^;)笑


8巻の発売日、いつかわかりますかっ??
楽しみです♪───O(≧∇≦)O────♪

| ルナ | 2012/08/25 13:48 | URL | ≫ EDIT

ララ感想読みました。

どうもこんにちは~ たんすです。
もうララ買われたんですね!私、まだなんです… ああぁー気になるぅ~!
…てな訳で、ネタバレ読んじゃいました!!
ああ、意志が弱すぎる、自分!(。´Д⊂)

…でも、うふふ…

オビ回なんですね、うふふふふ…(キモい)
明日本屋で即買い予定ですが、それまで妄想しちゃおうかな~なんて…ふふふ…

!Σ( ̄□ ̄;) はっ

思考が飛んでました。客観的に見ても、今のたんすは気持ち悪かったですね、すいません。

個人的には初カラーのリュウも楽しみです。
青目だったのか、リュウ!!

画像も楽しみにしてます♪((o(^∇^)o))
とりあえず明日は500円玉持って本屋へ行こう!!
たんすは、そう決意したのでした。

| たんす | 2012/08/25 00:13 | URL |















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