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マロンの日常

赤髪の白雪姫、君に届けこよなく愛する管理人のブログです。二次小説やねたばれ、イラストを扱っています。 気ままにゆったりの更新です。はじめましてな方はMENUよりどうぞ♪一緒に楽しんでいただけるとうれしいです!

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君に届け 二次小説(彼らの彼女話)

明日の別マ発売に向けて。ショートと呼ぶべきか・・・
いつもながら自己満足クオリティです☆

ネタバレはしないように気を付けます・・・ええ

イメージ壊したらごめんなさい!


「千鶴?
そうだな・・・このごろ、俺のこと意識してるのがうれしい。んで、それを焦って隠そうとしてるところとか、かわいいよな。まあ鈍くて単純だから、わかりやすいんだよ。
え?いや別に。そういうところもすきだけど。
いつからすきか?さあ・・・物心ついたときから、もうずっと特別だったよ。」

「あやねちゃんか~・・・
うん。・・・あやねちゃんってさ、優しいじゃん?でもちづとか貞子ちゃんが周りにいるからさ、それに気づいてないんだ。あやねちゃんにはあやねちゃんの優しさがあるのにね。
そんで自分を下げて、見下して傷ついてさ・・・
・・・不器用なんだよな。
うん。そういうとこ、守ってあげたいって思う。
いつから?そうだな~・・・気になり始めたのは修旅だけど、・・・すきだよ。・・・ちゃんと。
だいすき。」

「黒沼は・・・「しょーた
             はいい」
        風早

「・・・なんでだよ!?2人ともさんざん語っといて・・・」
「・・・・・・(俺はそんなに語ってない)」
「いや~だって風早止まんないでしょ?
なんたって

         すきな子とのファーストキッスの後だもんね~?」


「・・・!?///」


「まあ日頃から風早の貞子ちゃんへの愛は教室中にあふれてるから、大丈夫だよ。」
「~~~~~///」


エンド・・・?


あとがき
オチもなくすみません。。。リクエストありがとうございました・・・><

あああべべべべ別マああああ
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| 君届小説 短編 | 2012-10-12 | comments:0 | EDIT | TOP↑

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