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マロンの日常

赤髪の白雪姫、君に届けこよなく愛する管理人のブログです。二次小説やねたばれ、イラストを扱っています。 気ままにゆったりの更新です。はじめましてな方はMENUよりどうぞ♪一緒に楽しんでいただけるとうれしいです!

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赤髪の白雪姫 ネタバレ

っくああああ・・・

だっ・・・だれかあああああ!!!

今日はっ・・・今日はっ・・・

LaLa12月号の発売日
ですよおおおお!

2か月ぶりのゼン殿下まぶしすぎます><
ふぉぉぉぉぉぉ!

しかもなんと!

来月号も表紙で登場!
先月号に続いてですよ!?もう大人気連載じゃないですか!!

し・か・も!!

クラりネス王国カレンダー2013!!!




ありがとうございます!!
ありがとうございますあきづき先生および編集部の方々!!
もううれしすぎて泣けてきた・・・
クリスマスプレゼントに加えてお年玉まで来ちゃってさらに余っちゃったみたいな!(下手な比喩)
描きおろしイラストもあって!
しかも今月号のカラーがもう最高すぎて・・・

こわい。
こわいですよ。

こんな幸せでいいんだろうか・・・
いいの?

来月は2冊買わねば・・・


と、ネタバレ入る前に長々と語ってしまいましたが、
以下からは「赤髪の白雪姫 40話」のネタバレになります。

マロンの叫びもろもろOKなかたはぜひご一緒に!!



では早速・・・

見てくださいこの巻頭カラー↓




すばらしすぎる・・・
ええええもこもこした2人かわいすぎます!!
背景にはちゃんと側近集三人組が控えております。これも時に「主人を見守る」感が出ていて素敵です><
そして記念すべき40話!!
これからももっともっと赤髪が続いて言ってくれるとうれしいですよね^^

――・・・クラりネス王国

「関所も無事元通り動いているみたいだな。」
この声にこたえるのは、リリアスの衛兵です。
「はい!殿下
まだ学問街は一部制限がありますが。」

・・・んんん?!
殿下って、もしやまさか・・・

「よし 兄上と総兵どのに会って
学問街へ行く。」

もしやまさかーーーー!!!

* * * * * * * * *  * * *

『学問街 薬学の館』

「これにて病も完治ということで
白雪くんとオビくんに言っておかなければいけない事がひとつあるわ」

おお!よかった!
先月号病で倒れた2人は、無事完治したようです。
「ハイ!」と元気よく返事した白雪に、薬室長は・・・

「原因に接触した2人が無茶をしたわね~」

「いだだだだだだ」

ぎりぎりぎりっと頬をつねります。


「発症まで猶予があろうがそれは状況で変わるかもしれない。
確実な身の安全の保証にはならないのよ。わかった?」

「・・・はい!」

2人の頬はつねられて赤くなっていましたが、白雪は室長の目を見て、しっかりと返しました。

「よろしい じゃ、それは横に置いといて
本当によくやったわ!リュウもね!」
「いやーいろいろ驚かされたわよ~」
素直に感心するユズリさんと、薬室長に書面押印つきでほめてくださいと頼む鈴さん。う~ん!この2人もすきです!

・・・と、そこへ・・・


「がががガラクどの!私の論文を見ていただけませんか」
「あの研究について質問が!」
「私が先だ 昨日くじで決めただろ!」
「え!?参加してないぞそんなくじ」
「「「私も 私も!!」」」

ど~っと扉を開けて、リリアスの学者さんたちがなだれ込んできます。
薬室長は耳をふさいで知らん顔w
・・・いまさらですが薬室長ってえらいかただったんですね・・・(失礼)
そりゃそうか・・・宮廷薬剤師のトップ・・・ボスだもの!

* * * * * * * * * * *

「お嬢さんたちはもうひと踏ん張り仕事か 大変だねえ」
ガラクの助手をすることになったリュウを除いて白雪とオビは廊下をのびのびと歩きます。
「でもほんとにあと一息だよ  まとめたりね」
「じゃあ俺はー・・・主たちがまだつかないのか聞いてこよっかなっと・・・

お嬢さん!!」

「!?」

突然大声で呼びとめたオビに、なにごとかと慌てて振り返る白雪。

「!」


きたーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
ついに・・・っついにっ・・・・





待ちに待った再開ですよ――!!


・・・っと・・・やっぱり怒られる2人^^

「おーまーえーらー・・・2人そろって倒れたらしいな?」

「「はい」」
2人そろって返事する上に内心で『やっぱり怒られた』って・・・
ほんといいコンビになりましたよね><元刺客とターゲットだなんて誰ももう思いませんよ・・・

「いやでもちゃんと安静にしてたんでもう全然なんともホラ!
ね!お嬢さん!」
「うん はいあの
リュウもずっとついて看てくれてたしもう大丈夫です!」

冷や汗をかきながら弁明する白雪とオビに、ゼンは静かに答えます。

「・・・・・わかってる 全部聞いた。
本当に回復したんだな?」

「「しました!!」」




「何よりだ」

怒ってる、というよりは安堵や愛しさのあふれる顔で、ゼンは2人を抱きしめました。
 
 * * * * * * * * * *

「白雪さん キリトが終わったら外に来いって」
「リュウ!」
仕事に戻った白雪を出迎えたのは、報告書をまとめていたリュウ。

「いろいろあありましたけど
リリアスでの務めももう終わりですね。リュウ」
白雪の言葉に微笑むリュウが、少しさびしそうなのは気のせいでしょうか?

完了ーーー!

報告書をまとめ、外鬼出てきた白雪たち。

ばしゃっと見事な音を立ててリュウの頭に雪玉がさく裂します。
「・・・!?」
「ははははははっ
よけろよこんくらい!」

雪玉を持っているのはキリトくんでした。お友達もみんな元気になっています^^
・・・だがさすがに無理だぞキリトくん。どうしたらあんなのよけれるんだい!?(マロン独断と偏見による、)
「何?」
不思議そうに聞くリュウに目をむくキリトくん。
「何って!雪合戦だよ!
基地作って遊ぶぞ」

本当に雪合戦を知らないリュウに、キリトくんは見本にと雪玉をなげました。

パンッ

派手な音を立てて足で雪玉を受け止めたのはオビ。
「陣地取りに遊びだっけ?
なら俺が番人を務めようか。王城組ってことで。」
「・・・いいけど

今蹴ったの姉ちゃんにかかってるよ」

おう・・・クリティカルヒットして四散した雪玉は、見事に白雪の顔にかかっていました。
いや、そんな顔もかわいいけどね!?(←

「あれ!?ごめんお嬢さん」
そんな白雪を見てじっ・・・とキリトくんをにらむ?リュウ。
なんで怒んの!?とキリトくんは若干不服そうですw

そんなリリアス待機組を見守るゼン殿下たち。
「何をやってるんだかな・・・」と言いつつ顔は微笑んでいます。

「・・・・・・ミツヒデ 木々
あの時 俺が報告をあげると決めて塔まで来た事
・・・兄上が何も言わないんだが」

「!」

「お前ら同様」
ゼンの言葉に聞き返す2人。
「・・・一言も?」
「ああ 覚悟はしてたんだけどな」
「―-―-・・・」
イザナ王子が自分たちと「同じ」ようにした、ことに2人はなにか思うところがあったんじゃないでしょうか。さらに木々は質問を重ねます。
「ゼン殿下はどう思っているんです?」

「そりゃ オリオルド(西の関所)で待機しているべきだろうな
俺の立場では
白雪と兄上がリリアスにいると知っていてもだ

わかっていてもそれが答えとはならなかった
――としか言えん」

王子として、理性を持って、それでも思うように行動した。
そんなゼンをミツヒデはおだやかに見つめます。

「はっきりと傾かない天秤を相手にしなければならない時もあるものです。
何度でも考えてください
きっとゼン様にとって必要なことです。」
語るミツヒデを見る木々の表情すら、ゆるんでいます。
「それに
白雪とオビを信頼しゼン様は戻られた。

大丈夫 ラクスドの時より成長されてますよ」

「・・・・・!!」

ラクスド・・・!w
ゼンの中では触れてはいけないタブーのひとつですかね!!
あのときは白雪と言い合いまでしてミツヒデさんになだめられてましたもんね!

「―-―-わかった
付き合えよミツヒデ木々」
「勿論」

会話から視線を白雪たちに戻したゼンは、白雪の隣にいる影に気づきます。

「・・・・・・・・・・・
・・・・
・・・ミツヒデ」
「ん?」

誰だ

「俺が知るわけないだろう・・・」
ゼンに目を付けられたのは鈴さんでした☆ご武運を・・・(ほろり・・・)

「今回事にあたった薬剤師らの一人だ」

「!」

!!この声は・・・

「存外 余裕がないのか?ゼン」
「あ・・・兄上・・・・!」

噂をすればなんとやら、ですね!
この前兄上が本気になっても心配いらないとか宣言してたけど・・・ねw
やっぱり焼きもち焼きなわけですよゼン殿下あああ!!

「俺はこれから報告に戻る
お前は明日最終報告書を預かって戻れ」


「!

わかりました。」

イザナ王子は白雪たちのほうへ視線を移し、ゼンに微笑みかけました。

・・・深く意味深な笑顔を残し、「じゃあな」とイザナ殿下は去っていきました。

* * * * * * * * * *

「これ葡萄酒ですか?」
「そう!あったまるよ 鈴そっちのとってとって」

葡萄酒とパンを一同に配り終えた幹事?のユズリさんと鈴さんは、コップをかかげて声をそろえて聞きました。

「オビさんとルーエンさんとどっちが恋仲?」

「へ?」
「え?ルーエン?」

白雪とミツヒデ・ルーエンさんはぴくりと反応します。

「どう・・・いやいや何もしてない いただろ一緒に!!」

ゼン殿下と木々嬢の視線に気が付いたミツヒデさん、必死に弁明。
慌てて現状分析にかかります。

「す・・・すまないどうして俺が・・・?」
「え?オビくんとルーエンさんよ?」
「そーそーあのガラクどのの助手の雪も溶けそうな色男風情の」
「雪も溶け・・・!?誰!?」
2人の言葉にますます混乱するミツヒデ。
大笑いするオビに、慌てて白雪はミツヒデさんに、「ルーエン」がイザナ王子が使っていた偽名だと伝えます。

笑っていたオビの持つ葡萄酒に興味深々のキリトくん。
「なあ!俺たちにもそれ飲ませてよ兄ちゃん!」とオビにせがみます。
「オビさんだよ」
「オビの兄ちゃん!」
リュウの訂正に名前を呼び直し、改めてコール。
「キリ坊が飲んだってうまくないでしょうよ。」
「いーから いーから 一口」

・・・っとそこへ
「キ―――リ――-ト~~~~~~~~~」
来た保護者!
キリトくんは慌てて葡萄酒をぐいっと飲みます。こだまするシダンさんの声w
う~ん・・・微妙そうな顔だ!やっぱりお酒は大人の味ですよ。キリトくんにはまだ早い!


そんながやがや、わいわいと楽しそうな一向に、声をかける人が。

「ハキです。
学問街の管理総轄としてお礼に参りました。」

お役にたてずに、とみんなに改めてお礼するハキさん。

「あの兄とイザナ殿下の前だと立場が少し難しくて・・・いえ厄介・・・もとい面倒で・・・」
「えっ」
「まあ 失言を」

・・・ん?
やはりこれは・・・
やはりこれは・・・

「では これで またリリアスへいらしてください」

ハキさんと目があったゼンは、ぺこりと頭を下げます。

・・・!!!
これはもう確定とみてもいいでしょうか!?
このひとはやっぱり・・・

イザナ殿下の、嫁・・・・・・・・・・・!!!????

なんてマロンの心中とは裏腹にそのまま宴会を続ける一向。
ゼンは白雪たちの発つときを聞いてなにか思うことがあったようですよ・・・?


「まっ 何はともあれ

皆 ご苦労様でした!!」

おーっ、と、みんなの声が唱和しました。


* * * * * * * * * *

「―-―-おまえはほんと
本好きだな 白雪」

書庫で本を読んでいた白雪に、ゼンが後ろから声をかけます。

「ゼン」

それに笑顔で答える白雪。

「ね 寝てたぞリュウ達」

か・・かわい・・・ゼン王子。
すきなこの笑顔にどもっちゃってますよ!//

どうやら差し入れを持ってきてくださったようです。ミツヒデさんが淹れたほうがおいしいらしいので、淹れたのはミツヒデさんですがw

「雪 やんだな」
「本当?」

上を見上げて、不意に思い立ったゼンは絨毯に寝ころびます。

「!? ゼン!?」

「天井 すごいぞ白雪」

ゼンが指さした天井を見上げ、白雪は声を漏らします。
天井には、抜けるような空に、散らばる星々。

「じゃあ私も」
と寝ころぼうとする白雪に、慌てて飛び起きるゼン。

「!! 待て!
白雪はそのまま
床の上は冷たいだろ」

冷や汗たらしすぎてすゼン王子。自分には外套があると主張しますが、白雪は絨毯があるから平気だと・・・

「・・・・・・・・・

・・・ま

待て」

「ん?」




って・・・・


えええええええええええええええええええええ!!?

腕枕来たああああああああああああああああああああああ!?


・・・意外と2人とも冷静でびっくりしました。
マロンが冷静じゃない!落ち着かない!(いつものことだろう)

「あったかいお茶飲んで横になったら眠くなってきた」
「寝ていいぞ?」
「え だけど」

詰まる白雪にゼンは微笑みかけます。

「ちゃんと居る」

白雪の目に映る、その笑み。


『まったくな

連れ出そうなんていわないけどな』

目の前に広がる星たちに、思い出される錯誤しの会話。

『やることがある
おまえもそうだろ 白雪』


「ゼン王子」

「・・・!」

「信じて頂いて 

ありがとうございました」

白雪の言葉に、ゼン殿下は目を見開いて、また笑みをその口元に浮かべました。

「ああ」

ゼンと同じように、白雪は目じりに少し涙を浮かべて、幸せそうに笑っていました。




* * * * * * * * *

「白雪ちゃん リュウくん
はい これリリアスのお土産もってって!」
「えっ!」
ユズリさんから袋いっぱいのお土産をもらう2人。背後ではユズリさんと鈴さんがじゃれあっている・・・。この2人も結構お似合いなのでは!!?

「こうして知り合えたんだもの
また何か このユズリさんにできる事があったら呼んでね!」
「俺も呼ぶからよろしくねー
宮廷薬剤師どのどの」
鈴さんはそういうと白雪から視線をリュウに向け、おチビといったことを謝ります。

「リュウまた来いよ」
「!」
キリトくんの言葉に「え?」と聞き返すリュウ。
「なんで「何が?」みたいな顔すんだ
ここに!遊びに来いよ!仕事でもいいけど!」

リュウは一瞬間をおいて、

「わかった またねキリト」

と返事をしました。
白雪たちとのつながりももちろんリュウにとって大切なものですが、やっぱり同年代の友達は違うものがありますよね><
リュウに友達がもっと増えていってほしいです・・・・。

「リュウのところにも連れてきてあげなさいよシダン」
「それつまりお前の仕事場だろ・・・絶対嫌だ」

言いつつ、シダンさんの顔はほころんでいました。



「ではリュウ」

「うん」


「王城での務めに

向かいましょう!」




来月へ続く!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っ!!!

やっと出てきてくれましたねゼン殿下・・・!
この日をいくら待ったことか・・・!
2か月ですよ2か月!
あともうちょっと出てこなかったらオビかイザナさんあたりにヒーローの座を奪われてましたよまったくw
もうなんか来月も楽しみなことが多すぎて・・・反比例するように時の経過が遅い><

あああ、早く来て来月!

いつも同じことしか言えませんが!


早く来てください赤髪表紙ーーーーーーーー!
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| Apple pie | 2012-10-24 | comments:4 | EDIT | TOP↑

COMMENT

soraさま

返信遅くなってしまってすみません!
今日も朝からLaLaを片手にマロンです☆

・・・わかります!わかりますよその気持ち!!

これが暴走せずにいられるかあああああああああああああああああああああ!!!

膝枕!?膝枕ですと!!?
もう目をむくしかできませんでしたよ。ほんとに。
もうデフォでやってる2人にびっくりですよ!!

冷静!?マロンに冷静を求めても無駄なんですすみません!w
おおおおお2人で騒ぎましょう!近所迷惑だあああああああああああああ(君も落ち着け)

ほんとに!
今回はうれしいことがいっぱいで!!><
よければまた語ってやってください!
来月は赤髪表紙に加えてカレンダーですからね!

ぎゃわあああああああああああ

では!((はあはあ・・・

| マロン | 2012/10/28 09:05 | URL |

暴走しちゃいました☆

こんばんわ(*´ω`*)暴走してしまうsoraです☆

いきなりですが、
えぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!腕枕!?
ちょっ!いきなり!!?
っていうか、少しは照れたりしなよ!!
マロン様!!?冷静じゃない!?
ととととりあえず、おおおおおお落ち着いてくくくださいぃぃぃ!!(お前が落ち着け)

すみません!!今日は時間が無くて・・・腕枕のことしか書いていないし・・・本当は本編も詳しく語りたかったし、巻頭カラーについて、次号の表紙、付録・・・話したいことがたくさんあるのにぃぃ!!
ほんとすみません!ではまたっ!

| sora | 2012/10/26 21:24 | URL |

ほっぺさま

こんにちはほっぺさま!コメントありがとうございます^^

ですよね!?

腕枕ですよ腕枕!!!(強調しすぎ)
撃沈しちゃいますよもう!あああ興奮おさまらないいいい!!
ほんと白雪のことを思っては赤面するゼン殿下ですのに以外と冷静でしたね♪
まあ白雪の手前真っ赤にはなれないのでしょう!かわいいやつめ!(ひどい)
でもゼン殿下報われてよかったですよ・・・兄上には馬乗り先を越され、オビにはおんぶ・・・
このままなにもなかったらかわいそうすぎますもの!!w


我らがゼン王子華麗なる復活でしたね!!
かっこいいですゼン殿下~~~!
白雪さん!君のそのかわいさでゼン殿下をもっと赤面させてやってください!w
くわあああ!!


来月もとことん妄想もといネタバレするつもりなので、
よければお付き合いください^^

ありがとうございました!!

| マロン | 2012/10/26 15:22 | URL |


腕枕で撃沈しました( :3」)L
腕枕て!腕枕て!←興奮
いつも赤面するのに
なんで腕枕は冷静でいられるんでしょうか…(°ω°)

とりあえずゼン王子がかっこよすぎて(((o(*゚▽゚*)o)))
白雪も可愛すぎて(((o(*゚▽゚*)o)))
やばいです!

ネタバレありがとうございましたー!
来月も楽しみです(^-^)♪♪

| ほっぺ | 2012/10/24 22:31 | URL |















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