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マロンの日常

赤髪の白雪姫、君に届けこよなく愛する管理人のブログです。二次小説やねたばれ、イラストを扱っています。 気ままにゆったりの更新です。はじめましてな方はMENUよりどうぞ♪一緒に楽しんでいただけるとうれしいです!

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soraさま

私信です


すみませんsoraさま!
パソコンの調子が悪いのかコメント返信ができないので、
この場を借りて返信を・・・・!
ほんとにごめんなさい(。>д<)



こんばんは!soraさま!
かさねがさね申し訳ありません・・・!
今更LaLaねたばれにいただいたコメントの返信をするなどという・・・!(ほんとにな)
ほんとに亀更新ですみません―――!

よければっ!
マロンのたぎる想いを聞いてやってください!(却下)

ます赤髪お休みは衝撃でしたよね・・・!
ほんと編集部に殴りこみ行くかと決意しかけましたもの!
特別記事なかったら行ってた!!(えええ)
でもまあ・・・

今月も最高でしたよね!(二度目)


ゼン白だいすきなマロンとしては、
白雪の出番が一ページ(しかも小さく)だったことに悲しみが隠せませんが←
特別記事でたくさん名前があがっていましたもんね♪
赤い髪の・・・
さあ誰だ!!
決まっていますがw
読者から見ればにやけが止まらない記事でしたよね!
せっかくミツヒデさんが世間体を悪くしてまでかばってくれたのに・・・
墓穴を掘るゼン殿下w
私も・・・soraさまにならって染めようかな・・・(おいおい)


木々嬢ーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!

てかsoraさまーーーーーーーーーーーーーーー!?

きっきられ・・・
私以外にも犠牲者・・いや、幸福なひとが!?
木々嬢に切られて死ねるとか←
すっごいしあわせですよね♥(そんな満面の笑みで・・・)


今月の木々嬢の色気には目を見張るものがありましたよ。(ここにも変態が)
私もミツヒデさんに同行してのぞきたい(ミツヒデさんはのぞいてないぞ)


オビとゼンの会話があったから、完全なシリアスにはなりませんでしたよね・・・!
あのテレパシーはほんとにおもしろいw
前オビと白雪もしてましたよね。
ゼン殿下やきもちやいてくれないかな・・・(ずれてるずれてる)


白雪の過去編!!
めっ・・・めっちゃみたいんやけどそれ!(思わず)///

たったとえば(以下妄想です。目を腐らせる危険あり)

ゼンは王子として恋をしらず生きてきましたが、白雪は18歳という年で町で育ってきたわけですし←
色恋のひとつやふたつはしているんじゃないかという話になって・・・(もちろんしてません^^)
気になったゼン殿下、白雪に遠まわしに聞きます。
「あーーー・・・
恋、とかかはわからないけど・・・もう一度会いたい、って思った人はいるよ・・・」

がーーーン!!(ゼン)

それはまだ白雪が5歳とか6歳とかの時の話で・・・
森の中であった男の子・・・

実はそれがゼン!みたいな!!!//(妄想止めろ)

・・・はあはあはあ
ごめんなさいいつも・・・ううう
話飛びすぎだう・・・


まあ、今回の話をしめくくるとしたら

『すくいようのないアホだな』

ミツヒデさん・・・!
木々親衛隊(マロン含む)にやられるぞ!!

よければ入会を・・・(誘うな)

では今日はこのへんで^^
おやすみなさ~い
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| 拍手コメント返信 | 2012-12-29 | comments:1 | EDIT | TOP↑

COMMENT

こんばんわマロン様!soraです。

・・・すみません!
実は、29日(朝)~3日(夕方)まで祖母の家に泊まりに行っていて、パソコン使えなかったんです・・・
せっかくコメ返ししていただいたのに・・・・!
本当にすみませんでしたぁぁぁぁぁ!!

それとコメ返しですが、本当に気にしないでください!1週間くらい先でも全然OKですから!

キャーーーーーーーー!!
最高です、この妄想!
ではでは私も妄想を・・・・(しなくていいから)

それは、白雪という名の少女がまだ5歳の頃のお話ー・・・
「お婆ちゃん!森に行ってくるね!」
「また森に?・・いいけど、夕飯までには戻って・・」
お婆ちゃんはピタッと止まりました。
「婆さん?白雪ならもう行ってしまったよ・・?」
おそるおそる言ったのはお爺さん。
「・・・・最近よく森に行くけど、何の用なんだい?」
「さぁ・・・?」

家から5分あれば行ける小さな森に白雪はいた。
「えーっと、これがココナ草でー・・」
白雪は寝ころびながら薬草の名前を言っていた。
するとそこに、3人の男の子がやって来ました。
「うわっ!白雪だー!」
「こいつの髪の毛、変な色ー!」
「薬草持ってるぞ!魔女だ!」
3人の男の子は白雪をからかいます。
「~~~っ!バカにしないで!私はこの髪・・好き・・だ・もん・・・!」
白雪も負けずと言い返しましたが、大きな瞳から涙がこぼれ落ちます。
「~~何だよっ!泣いたって謝らないんだからな!」
するとそこに、1人の男の子がやって来ました。
「お前らっ!女の子いじめたらダメだろ!」
その男の子に白雪も、3人の男の子達も驚いています。
「~別におれらは悪くないんだからな!」
そう言いながら、3人の男の子達は街へと帰っていきました。
「大丈夫か?怪我がなくてよかった」
「王子・・・さま?」
「え 分かるのか!?」
「はい。いつかお城で薬剤師として働きたいと思っていたので。」
泣き止んだ白雪は立ち上がりました。
「助けていただいてありがとうございました。」
笑顔でそう言った白雪の顔を見て、王子は顔が赤くなりました。
「・・・薬剤師じゃ困る・・・」
小さな声で言った言葉は、白雪には聞こえませんでした。
「では、お待ちしております。薬剤師殿。」
「はい!」
この2人が再開するのは、まだ先のお話ー・・・

う~ん長いね!うん!(だったら書くな)
矛盾とかあるかもですが、大目に見てやってください。
では、超超長文失礼しました。

| sora | 2013/01/03 20:07 | URL |















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