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マロンの日常

赤髪の白雪姫、君に届けこよなく愛する管理人のブログです。二次小説やねたばれ、イラストを扱っています。 気ままにゆったりの更新です。はじめましてな方はMENUよりどうぞ♪一緒に楽しんでいただけるとうれしいです!

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赤髪の白雪姫 二次小説(告げる言葉)

サプライズの予感 です。宴の始まり の続きです!!
もうだめ・・・サブタイトル思いつきませんモヒャ━━((゜Д゜Uu))━━!!!!!!



「おっ そろったか。時間ぴったりだな。」
「!//」
ゼン・・・!ミツヒデさんに、オビまで・・・
「あれ?どういう・・・?」
「白雪さんこちらへ。キハルの。」
「えーーっと・・・。」
女中さん・・・だよね?女中さんたちが私とキハルを屋外の舞台の裏へと連れていく。
「着替えてください。時間が少ないので。おいそぎを。」
そう言って女中さんの1人が、淡い水色のドレスをあててくれる。
「ま、待ってください。これは・・・「サイズもちょうどいいですね。キハル、ちょっと・・・」
女中さんは私に話すきっかけをあたえないぐらい早く、今度はキハルに向き直った。
女中さんたちとキハルは友達・・・なんだろうな。ずいぶん親しげ・・・
女中さんがキハルに耳打ちすると、みるみるキハルの顔が明るくなる。   ん?
「そういうことなら任せて!白雪!早く着替えて!!」
「えっ!?ちょっ・・・キハル!?」
「髪は任せてね!」
言うなりキハルは胡桃石のついたアクセサリーを私の髪に当て始める。
着替えろって・・・・          
                        ???

あとがき
うーむ・・・ラストまで遠いような、そうでもないような・・・「君に届け」と並行して進めてるので、あと1週間ぐらいで終わるかな・・・?気長にお付き合いくださいませ(≧∇≦)

宿題の作文・・・枚数指定が「3枚半~4枚半」と書いてあって、勘違いして2枚と半分だけしか描きませんでした・・・・お母さんに指摘され、初めて気づくマロン。∑q|゚Д゚|pばか!!!
書き直しだ・・・

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| Apple tea | 2012-03-31 | comments:0 | EDIT | TOP↑

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